< 当院には、このような症状の方がよく来院されます >

・半月板損傷

・変形性膝関節症(膝痛)

・オスグッド病(成長痛)

・膝の水

etc...

 

tel:045-314-8322

(完全予約制)

営業日のご案内

2017年11月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
2017年12月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
休業日

what's NEW!!

お客様インタビュー(肉離れ)追加しました(11/26)

お客様インタビュー(腱鞘炎)追加しました(11/20)

お客様インタビュー(肉離れ)追加しました(11/17)

お客様インタビュー(肉離れ)追加しました(11/11)

お客様インタビュー(肉離れ)追加しました(8/18)

お客様インタビュー(肉離れ)追加しました(6/27)

お客様インタビュー(腱鞘炎)追加しました(6/10)

お客様インタビュー(肉離れ)追加しました(5/14)

お客様インタビュー(肉離れ)追加しました(12/25)

お客様インタビュー(肉離れ)追加しました(11/21)

お客様インタビュー(腱鞘炎)追加しました(9/30)

お客様インタビュー(腱鞘炎)追加しました(9/9)

お客様インタビュー(片頭痛)追加しました(7/22)

お客様インタビュー(肩の痛み)追加しました(7/22)

お客様インタビュー(肉離れ)追加しました(7/12)

お客様インタビュー(片頭痛)追加しました(7/12)

お客様インタビュー(肉離れ)追加しました(6/25)

ブログ更新しました(4/24)

お客様インタビュー(紫斑病)追加しました(4/22)

お客様インタビュー(腰痛)追加しました(4/5)

お客様インタビュー(半月板損傷)追加しました(4/4)

ブログ更新しました(3/6)

お客様インタビュー(膝痛)追加しました(1/25)

・半月板が「損傷」しているから
     「痛む」わけではありません。

 

半月板損傷ビフォーアフター

病院で「半月板損傷」と診断され手術をすすめられた方が、

 

「手術はなるべくしたくない」

「手術をしても良くならないから」

 

と、藁にもすがる思いでたくさんの方が来院されます。

 

来院されて施術を繰り返すうちに、みなさん痛みなく生活できるようになっておりますが、「どうしてこれで良くなるの?」とたくさんの方が不思議に思われます。

 

それは、当院では「半月板が損傷しているから痛みが出るわけではない」と考えているからです。

 

・そもそも半月板とは?


膝の構造
半月板は膝関節のあいだのクッションの役目をする軟骨組織です。

半月板とは膝の上の骨(大たい骨)と下の骨(けい骨)の間にある軟骨組織で、衝撃を和らげるクッションの役割をしたり、スムーズな動きを助ける働きをしています。

 

半月板は膝関節の内側と外側に2つあり、内側半月板を損傷しているケースと外側半月板を損傷しているケース、そして両側半月板を損傷しているケースもあります。

 

当院に来られる方は内側半月板を損傷しているケースが多く、7対3の割合で内側半月板を損傷している方が来院されます。

 

 

半月板損傷するケースは2つに大きく分けられます。

 

一つは、スポーツなどハードに動いて半月板を損傷するケース。
半月板に圧力がかかった状態で捻ったり、接触などの衝撃によって変な方向に負荷がかかり損傷してしまうケース。

 

もう一つは、何もしていないのに半月板が劣化してちょっとしたことで損傷してしまうケース。

 

どちらにしても、半月板を損傷する前の膝の状態が影響しています。

 

・半月板損傷の症状


当院へ来られる方でこんな方が来院されます。

 

・ロッキング(膝が動かない)
・膝が伸ばせない、曲げられない
・膝がパンパンに腫れている
・膝に水が溜まっている
・体重をかけると痛い
・歩くのが痛い
・階段の上り下りが痛い
・力が入らない
・たまにカクンと抜ける
・膝がガクガクずれる感じがする
・急な方向転換の時に痛い
・走ると痛い
・ジャンプすると痛い
・しゃがむ動作や正座ができない
等々

 

症状は人により様々です。


・なぜ損傷するのか?


先述しましたが、半月板は弾力性のあるクッションのようなもので、膝関節への負荷を和らげる特徴があります。

 

しかし、そのクッション機能が無効になり壊れてしまうということは、半月板を損傷する前の膝の状態が、「何らかの理由」により弾力性がなくなり、負荷を受け止め切れなくなっていると考えられます。

 

当院ではその「何らかの理由」に着目しております。実はそれが痛みの原因なのです。

それを取り除けば、痛みが無くなり半月板も弾力性を取り戻し衝撃を受け止められるようになると考えています。

 

手術をしても痛みが残る事が多いのはその為です。

 

「何らかの理由」それは何なのか? 根本的な原因。

 

それは「筋肉と靭帯の異常」です。

 

痛みのほんとうの原因は
「筋肉と靭帯の異常」

 

そもそも、半月板は軟骨組織で、神経が通っていないので、構造上痛みの出ない仕組みになっています。
 
また、日本整形外科学会誌によると、膝に痛みを持たない人たちのMRIをとったところ、18.3%の人たちに半月板の損傷や異常が見られたそうです(中でも60歳以上では41.7%)。

さらに、私たちの経験上、ひざ周辺等の筋肉の緊張を解消していくことによって、半月板損傷と診断された多くの方々の症状が回復しています。

 手術をしても痛みが消えなかったり、ヒアルロン酸の注射をしても改善しない例がたくさんあり、そんな方々がたくさん来院されます。

 

当院では一人一人負荷のかかっている原因を探し出し、PST(無痛ゆらし療法)をもちいて効率よく「筋肉と靭帯の異常」を取り除き、痛みのない状態に、そして半月板が回復しやすい状態にしていきます。

 

半月板損傷」と診断を受けて、さらに「手術」という言葉を聞いて、とても怖い思いをされていらっしゃると思います。

 

 

手術を決断する前に、一度、私たちにご相談ください。

 

 

ご予約・ご相談用TEL:045-314-8322(完全予約制)

メールはこちらから。

お客様の喜びの声はこちら

※以下はお客様の感想です。効果には個人差があります。

「念願のバドミントンに、早期復帰できました‼」

←つづきを読む     半月板損傷 50代 主婦

「手術しないで良くなって、今では散歩や旅行を楽しめています!!」

←つづきを読む     半月板損傷 50代 主婦

「こんなに早く良くなって奇跡だと思いました!」

←つづきを読む     半月板損傷 50代 インストラクター

「歩いてて普通に痛くないって一番じゃないですか?こんな幸せなことはないと思いますよ」

←つづきを読む     半月板損傷 50代 トラック運転手

「不思議と痛みが減っていて、良くなる自信が持てました。」

←つづきを読む     半月板損傷 40代 会社員

「怖かった階段も、スッと登れるようになって驚きました!」

←つづきを読む     半月板損傷 10代 小学生

「この療法は、お世辞じゃなく本当に良くなる方法だと思います。」

←つづきを見る     半月板損傷 60代 主婦

「最初階段が降りられなかったんですね。

それが、前向きに階段を降りられるようになって。」

←つづきを読む     半月板損傷 会社員(女性)

「一晩寝て起きた朝、ものすごく楽になっていてとても驚きました。」

←つづきを読む     半月板損傷 会社員(女性)

「初回で歩く痛みがなくなって、私、催眠術にかかってるんじゃないかと。」

←つづきを読む     半月板損傷 (女性)

「全然痛くなくなったので、手術はキャンセルしました。

もう全然、絶好調ですよ!!」

←つづきを読む     半月板損傷 会社員(男性)

その他、お客様の声はこちら

横浜の無痛整体-PST(無痛ゆらし療法) ~ゆらし療法院~

〒220-0051 神奈川県横浜市西区中央1丁目33-12 銀河ビル5F

メールでのお問い合わせはこちら

ご予約・お問い合わせ 045-314-8322

※すべての方に効果があることを保証するものではありません。

様々な体質・実践環境の方が存在するため、効果には個人差がございます。


 当院へのアクセス

 

京急「戸部」駅より、徒歩1分

相鉄線「平沼橋」駅より、徒歩6分

 

市営バス「戸部駅前」からすぐ!!

【102系統、103系統、106系統】

 http://navi.hamabus.jp/

 

 

ご予約・お問い合わせ 045-314-8322